毎日記事更新していると、時にネタ切れしてしまい新規記事を追記不可能な事態に陥った経験はあるはず。

あ〜、全然ネタがない!
もうすべてを書き尽くした感じがする・・・

と悩んだ経験は僕だけではないはずです。

僕はこれまで3000〜5000記事書いてきましたが、ネタ切れしたことが結構ありました。

しかしこれだけ記事を追加できたのは、今回話す内容を実践してきたからです。

このような問いかけを

トレンドを扱えば、ネタ切れ問題を解決できる
具体的なトレンドの探し方
一気にアクセスを集めて、サイトドメインパワーを引き上げた証拠

これらについて簡単にお話していきます。


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解説動画

サイト運営者に求められる態度

ネタ切れを引き起こさないためには、その前提として、アウトプットすることを前提にインプットしていくことが大切です。

いつか使うだろう知識はインプットしなくてオッケー。
必要以上に知識を貯め込むのではなくて、使う用途が明確な知識を貯め込むようにしてください。

トレンド活用特にお勧めな情報収集方法

  1. 大量の書籍を読み込む
  2. 競合サイトを見る
  3. ツイッターをチェックする
  4. コンビニに行き雑誌を見る

ネタ切れしたときに上記のものがお勧めです。

詳しくは動画でも解説しているのでぜひ参考にしてください。

トレンドを多角的に取り扱う

トレンドの内容は以下の話題も含まれます。

  • 芸能ネタ
  • 季節が絡むもの
  • ニュース
  • 事件

話題性があるものを題材にして記事を書いていれば、結構アクセスが集まりますよ。

これまでは一切話題に上がらなかったことや、SNS上でバズっている新規ワードなど、

これまでにないモノが流行るということは、ある意味で新しい市場が検索エンジン上で生まれることと同じですよね。

新しいものが流行ることで、検索エンジンでそのキーワードが検索されます。

松本松本

本質的な意味で、新しい言葉の市場が生まれるわけですね。

新しいがゆえにそれに関する記事や情報は少ないので、記事は上位表示されやすく一気にアクセスを集められます。

トレンドで稼げる!という本質的な意味を理解できると、めちゃめちゃアクセスを集められるようになります。

こんな感じでトレンドを扱うことで一気にアクセスを集めることができます。

トレンドとサイトテーマを絡ませることで一気に市場の注目を集めることができます。

重要ポイント
ただトレンドを扱うのではなくて、話題に意見や感情を混ぜましょう!そうするとオリジナルコンテンツが簡単にできますし、考えに共感してくれるファンもついてきます。

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ヤフーリアルタイムを随時チェックして、突発的に稼ぐ

ヤフーの検索ボックスに「リアルタイム」があるので暇がある時にどんなものが話題になっているのか?をチェックしましょう。

このリアルタイムを使ったノウハウの応用を少し話すと、

毎年、毎月、リアルタイムで話題になる題材」というものがあります。

例えば、この記事を書いているのは2018年8月2日ですが、どうやら8月2日は「パンツの日」らしいです。

きっと去年も一昨年も8月2日のリアルタイムではパンツの日が話題になっていることでしょう笑

このように、決まった日や季節になると必ず話題になるものがあります。

そのようなものをあらかじめ抑えておくと、非常にアクセス数が稼ぎやすくなりますし、記事も書きやすくなるはずです。

パンツの日とあなたが取り扱っているテーマとマッチするかはわかりませんが、イメージは伝わったと思います。

このトレンド系のノウハウについては、

<関連記事>
⇨トレンド集客のやり方を大公開!瞬間最大風速でアクセスを集める

こちらの関連記事にアクセスしてみてください。

松本松本

トレンド系は絶対に知っておいた方がいいノウハウですよ

最後に・・・

継続は力なり

継続することで新しい世界が見えてきますし、新しいものを知ることができます。

当たり前のことを当たり前にやり続ける
シンプルですが、難しいことですよね。

毎日の積み重ねがポイントですね!

<関連記事>
⇨アクセス数を増やすことなくWeb売り上げを2.4倍にした実例

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「マーケの集い」主催 松本

代表合同会社WMC
平成生まれ。早稲田大学卒業(高校中退→大検→大学入学) 早大在学中にWebサイトを軸に起業。現在はウェブマーケティングを武器に会社経営中。